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ノリノリ狂言生活

◎  20th大蔵流吉次郎狂言会「釣狐」 

父を筆頭に私達が主催する自主公演「大蔵流吉次郎狂言会」が今年で20周年を迎えました。さらに令和元年という時代の節目に記念公演を迎える事が出来て、ますます目出度く感じます。いつもご声援くださり有難うございます。

20年周年を迎えるにあたり、私は狂言方の秘曲『釣狐』を再演させて頂きます。狂言人生において、その成長と共に様々なステップを踏んで演目を演じます。その中でもとくに宗家から免状を頂かなくては演じる事ができない演目を「披(ひら)き」と言います。それほど難しいものなんですね。その「披き」の演目は、(流儀や家によって異なりますが)『末広がり』『千歳』『那須』『三番三』『釣狐』『花子』『狸腹鼓』です。(細かく分けるとまだありますが)。

『釣狐』は狂言方秘曲とされ、若者が修行を終えた言わば卒業論文的な位置づけでもあります。私は25歳で初演致しましたが、この度の目出度い節目に13年ぶりに再演させて頂きます。


『釣狐』はとにかく体力・気力・精神力の必要な演目です。窮屈な姿勢な上に、上演時間は1時間。さらに狐の着ぐるみを着た上から装束を着て、面を着け…と、とにかく暑く息苦しいです(笑)
私にとっても、とても大切な演目でもあります。自分の全身全霊、それまでの人生を賭けた初演時。実は、結婚するなら自分の『釣狐』を観た人でないとと考えていたほどです(笑) 恥かしい…。そんな演目です。


その初演時から13年。多くの方々に出会い、触れ合い、様々な事を学び、成長させて頂きました。感謝の気持ちを込めて勤めます。
また何年後か、もしくはもう2度と演じないかもしれない演目ですので、ぜひご来場頂ければ幸いです。

詳細とお申込みは大蔵流吉次郎狂言会ホームページをご覧ください。
http://kichijirou-kyougenkai.jp

よろしくお願い致します❗️


◎  非常勤講師着任いたしました。 

今年度から、二松学舎大学で非常勤講師として勤めております❗️授業は、色々経緯があって、ゼミ(実技)を受け持つ事になりました💦ゼミです❗️ゼミナールです👍色々心配です😅

父は講師として24年勤め、今年度いっぱいで定年退職(講師だけです。狂言は続けますよ)となります。その跡に続かせて頂くわけですが、側から見れば親の七光り🌈✨で、ものすごく恥ずかしいです。そう思われないよう自分を磨き、学生、学業、社会の中で成長してまいります😊

授業が始まる前に講師対象のガイダンスと親睦会がありました。その後の二次会で父が「令和元年の年に講師として出勤できておめでとう」と祝杯を挙げてくれました。本当は、24年間積み上げてきたのは父の方であり、ここにいるのは父のお蔭なんで感謝しても足りないんですが、恥ずかしくて、言うと泣きそうで、そんなこと言えなかったな~😅

大学で、自分も多くの事を学び知識を身につけててまいります❗️新学期頑張ります😁👍✨

◎  2019年5月の稽古日  


さぁ、笑おう!楽しもう!
レッツ狂言ヽ(^o^)丿♪

◆下高井戸稽古場(毎週水曜日)◆
8日/29日
時間/10:45~20:00
マンツーマン稽古/1人1時間程度
※京王線「上北沢」駅から徒歩12分ほど。
新規生徒さん絶賛募集中!見学可能です。
◆◆中野島稲荷神社稽古場(毎週月曜日)◆◆
13日/20日
大人団体/11:00~12:00 募集中!
低学年団体/15:00~16:00 募集中!
高学年団体/16:00~17:00 募集中!
大人マンツーマン/18:00~20:00 満員
団体稽古始めました!初めてでも安心です☆
大人マンツーマン稽古/1人1時間程度
※JR南武線「中野島」駅から徒歩5分「中野島稲荷神社」境内神楽殿。
見学可能です!
◆◆◆◆◆おしらせ◆◆◆◆◆
団体稽古、マンツーマン稽古。生徒募集中!
子どもからご年配の方まで
幅広くお稽古されてます!
お稽古を始めるかたは全員が狂言未経験者
ですから 安心して下さい☆
まずは見学から☆ お待ちしております♪♪
●稽古について詳細はコチラ→ 「大藏教義の狂言教室
●稽古に関するお問い合わせは 下記までご連絡ください☆彡
大藏教義 noriyoshi@kichijirou-kyougenkai.jp
●インスタグラム始めました!
@nori_kyogen_school
稽古の様子をアップしてます(´∀`*)

◎  さようなら。ありがとうございました。 

3月23日にその知らせが届きました。あらかじめ分かっていましたが、いざその知らせを聞くと急に血の気が引いていくようで、居ても立っても居られませんでした。私は舞台前だったので、なんとか冷静を保とうとトイレに駆け込み、気持ちを落ち着かせました。唯一楽屋が賑やかだったのが救いでした。舞台を済ませて1人になった途端、電車の中ではありましたが、まるで漫画のような大粒の涙がとめどなく溢れ出てしまいました。


その知らせというのは、浦和で料亭を営む二木屋のオーナーの訃報でした。


毎年秋に料亭の庭に舞台を設営し、4日間ほど世界一小さな薪能「二木屋薪能」を催し、それが今年の秋で20年を迎えるのです。薪能最盛期には6日間の興行を成功させました。それだけではなく、美術品、工芸品の収集家でもあり、審美眼の持ち主でありました。その最たるものが、店内に所狭しとぎゅうぎゅうに飾られるお雛様ではないでしょうか。また毎月変えるお店の室礼のセンス、もちろんお料理とサービスの質も含め、二木屋の名を一世代で世に轟かせました。


20年前といえば私はまだ高校3年生で、初年は学校帰りに制服姿で伺いました。まだ幼かった私ですが、オーナーは期待を寄せてくれました。
20年のうちに、私は大学を卒業し、「三番三」「釣狐」を披き、結婚して子供が生まれ、様々な活動ができるようになり、「花子」を披らいた時には、人生の半分は二木屋と共に過ごしていました。こうした私の節目を、いつも祝い声援を下さり、時には厳しい言葉もかけてくれました。


お店に伺うと、活気あるオーナーの声が店内に響き渡り、それはまるでプロの舞台俳優並みの大きな声でした。その声の張りと厚みは、お客様を第一に考えるサービス精神とその熱量の顕れだったと思います。


薪能が終わると、「演者にこそ楽しんでもらわないと成り立たないんだ」と、たくさんのご馳走と厚いおもてなしをして下さり、私はそこで諸先輩方と熱く語らせて頂きました。その様子を傍で聞いているオーナーの顔はとても嬉しそうでした。オーナー最期のメッセージにも、我々能楽師の輪に入り一緒に作り上げる事が出来たのは嬉しかったと言ってくださいました。


体調が悪くなり、終の住処として京都へ引っ越されました。そこでもオーナーらしかったのは、ご自身の経験から「終活」の本を出版された事です。ピンチを前向きに捉えて前に進む姿には脱帽です。きっとこれまでも様々な困難を乗り越えてきたのでしょう。


今年の3月3日に京都舞台がありました。偶然にも前日の2日にはシテ方金春流の催し「円満井会」がありました。20年間ずっと二木屋薪能を取り仕切って下さっている高橋忍さんを筆頭にした座・SQUARE、ワキ方の野口能弘・琢弘両氏、我々狂言方。囃子方は不在でしたが奇跡的にも集まる事が出来て、みんなで色紙を書いてオーナーに渡すことにしました。


3月4日の午前中にオーナーに会いました。オーナーの声に衰えは感じませんでしたが、ベッドからは起き上がれずそのままの対面でした。何を話すわけでもなく、お互い近況報告と世間話。いろんな事を話すうちにあっという間に時間が立ってしまいました。帰り際には「また会えたらそれで良し。会えなかったらこれが最期の挨拶ね。バイバーイ」と本当に最期の挨拶になりました。



たくさん応援してもらいました。
たくさん褒めてもらいました。
たくさんの言葉をもらいました。
たくさんの姿勢をみせてもらいました。

人生短いから、やりたいことやりなさい
じゃないと人生なんてあっという間に
終わっちゃうわよ
結局何をやっても賛否両論で
悪く言う奴もいれば
良いって言ってくれる人だって
いるんだから やったもん勝ち
あなたなら大丈夫よ
やるの?やらないの?
でもまぁあなた達の世界だと
色々難しいんでしょうね
私は飲食店だから
好きにやっちゃったけど
でも大丈夫よ
頑張って

そんな声が聞こえてきます。



直近の舞台写真を見せると、教義は舞台の上が1番良い顔してるねって言ってくれました。
舞台で活躍する事、誰よりも良い狂言をする事。それがなによりの恩返しになると思います。

今年の秋は二木屋薪能20周年です。
オーナーも必ず舞台に駆けつけてくれるでしょう。そんな気がしてなりません。


感謝の気持ちを込めて
オーナーのご冥福をお祈りします。
合掌

◎  マグカルにコラム掲載!Vol,7 

‪神奈川県文化芸術情報サイト「マグカル」でコラムを書かせて頂いております😊今回で7回目だ❗️今回は小学校を訪問して行なうワークショップについて書きました。原点は小学3年生の時に担任であった平田先生。先生が僕と子どもたちを繋いでいてくれてます✨
それが伝わったのか、今年度は嬉しい出来事がありました😆
「狂言を教える」ではなく、「狂言から「何か」を感じてほしい」そんな風に思っています。ぜひご一読を🙇‍♂️‬

https://magcul.net/156192

◎  4月の稽古日のお知らせ 





狂言教室の様子(@中野島稽古場)。

陽射しが暖かく、神楽殿のシャッターも全開❗️心地良い風に吹かれて稽古に励んでます😊今週末は初の合宿を企画してます👍
体験・見学無料です✨少しでも気になる方はぜひ一度、お話聞くだけでも良いので遊びにいらしてください~😆


☘️4月の稽古日
✳️月曜日
場所/中野島稲荷神社
4月1日/8日/15日/22日
11:00~12:00 団体稽古(謡のみ)
15:00~16:00 団体(低学年)
16:00~17:00 団体(高学年)
17:00~21:00マンツーマン
※夜の部は満員です。 


✳️水曜日
場所/上北沢稽古場
京王線「上北沢駅」から徒歩12分
4月3日/10日/17日
11:00~21:00
マンツーマンの完全予約制です。事前にご連絡ください。 


🌟参加費
1回/2500円(小・中学生)
1回/3500円(大人)
1回/1000円(団体稽古) 


🌟詳細はブログ「ノリノリ狂言生活」をご覧ください。
http://ohnori.blog52.fc2.com


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◎  名作秀作ほど難しいものはない 




昨日はこちらでした。
日々是感謝✨
狂言『附子(ぶす)』
シテ/大藏教義、アド/大藏吉次郎、アド/大藏基誠

名だたる諸先輩方が舞囃子を舞われている中で自分がシテをするというのは、ものすごく緊張しました。しかも、やり慣れている『附子』ですが、実は本舞台で演じるのは少ない機会です。
お客さんも学生と違うから、いろんな意味であれ?ってなるよね。ペース掴むのに一苦労(笑)

名作秀作ほど難しいものはないですね。大変勉強になりました😊

◎  おススメ公演のお知らせ~能狂言ワークショップ~ 







おはようございます。だいぶ暖かくなり空も晴れ晴れとして気持ちがいいですね。

僕と同い年の能楽師が立ち上げた「タケノコ会」を、今年も開催いたします✨
昨年大好評でした能楽ワークショップ❗️午前の部は0歳児からでも参加できますし、2部は大人向けに能と狂言と囃子と楽しんでいただけます😊
まだ時間はありますが、そこそこ埋まってきているので早めのお申込みどしどしご応募くださ~い!!お待ちしております☆


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タケノコ会(S56年度生れの能楽師たち)による
『能楽ワークショップ』


●とき/2019年3月21日(祝)
●時間/1部(子供向け) 11時~12時30分
   2部(大人向け) 14時~17時
●場所/池田山舞台(五反田駅から徒歩7分)
●出演
新井麻衣子・大藏教義・大山容子・佐野玄宜・善竹大二郎・佃良太郎
●ゲスト/佐藤陽師(シテ方喜多流)

●参加費
1部 こども1,500円/おとな500円
2部 おとな3,000円/こども1,000円

●内容(1部)0歳からでも参加OK!
 ①能の謡と舞に挑戦!
 ②狂言を観て楽しもう!
 ③楽器を体験しよう!

内容(2部)
 ①鑑賞の部/一調と狂言
 ②体験の部(シテ・狂言・囃子)

参加申し込み
 タケノコ会(佃良太郎)
 FAX/0422-90-2548
 Mail/takenoko.team56@gmail.com

主催/タケノコ会
  (公益社団法人能楽協会東京支部所属
   昭和56年度生まれの能楽師)

◎  公演のお知らせ~おススメ~ 

来週水曜日は、「東京能楽囃子科協議会」において狂言『附子』のシテをさせていただきます😊
『附子』は学校など学生向けに上演する事が多いので、能舞台でするのは何年ぶりだろう?という気もしますが、従兄の大藏基誠と一緒に楽しんで勤めます👌また、先日NHK「古典芸能への招待」で父と善竹十郎伯父が同曲演じてましたが、見比べるのも面白いかもしれないですね😁
ご都合よろしければ是非ご来場下さい😊




東京能楽囃子科協議会
3月13日(水) 13:30開演
場所/国立能楽堂
『附子』
大藏教義、大藏吉次郎、大藏基誠

詳細は協議会ホームページで↓
http://nohgaku-hayashika.com/nohgaku

◎  大蔵流吉次郎狂言会~20回記念公演~のお知らせ 

ホームページに、「大蔵流吉次郎狂言会~20回記念公演~」のお知らせがアップされましたので、ブログでもご案内申し上げます。


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謹啓
梅花の砌 皆様には益々御清祥にて御活躍の事と拝察致し 御慶び申し上げます
平素は格別の御後援を賜り 厚く御礼申し上げます
本年も5月に「第二十回吉次郎狂言会」を催す運びとなりました 20年を迎える事が
出来ますのも 偏に皆様のご支援ご声援の御蔭と存じております 記念すべき節目の公演は
名作「棒縛」秘曲「釣狐」大曲「御田」を上演致します
各演目を吉次郎家一門で配役し 当家の芸風をお楽しみ頂ける番組で御座います
平成の御代から新元号第1回目の公演に 御知己様お誘い合せの上 御来場頂き
ゆるりと御堪能下さいますよう 御案内申し上げます
謹白

平成31年己亥二月吉日
能楽狂言大蔵流
2世 大藏吉次郎 大藏教義 門弟一同


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第20回記念公演 吉次郎狂言会
とき/平成31年5月26日(日)
時間/午後2時開演
会場/国立能楽堂

●番組
『棒縛(ぼうしばり)』
シテ(次郎冠者)宮本昇
アド(主  人)上田圭輔
アド(太郎冠者)榎本元

『釣狐(つりぎつね)』
シテ(伯蔵主・狐)大藏教義
アド(猟   師)善竹隆司

小舞『道明寺』善竹十郎
小舞『 鮒 』善竹彌五郎
小舞『 光 』大藏彌右衛門

素囃子『早舞クツロギ』
大鼓/佃 良太郎  太鼓/桜井  均
小鼓/飯冨 孔明   笛/熊本俊太郎

『御田(おんだ)
シテ(神 職)大藏吉次郎
アド(早乙女)大藏彌太郎
アド(早乙女)善竹大二郎
アド(早乙女)善竹富太郎
アド(早乙女)吉田 信海
アド(早乙女)大藏 基誠

午後4時50分終了予定


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【棒縛(ぼうしばり)】
いつも主人の留守中に、酒を盗み飲みする太郎冠者と次郎冠者。主人は今日は二人を縛り上げて出掛けて行きます。しかしこれに懲りない二人の冠者は、縛られていればなおさら酒が飲みたくなると、試行錯誤して酒にありつき、挙句の果てに宴会になってしまいます。そうしているうちに主人が帰宅して怒られてしまいます。何度観ても面白い、名曲中の名曲。

【釣狐(つりぎつね)】
狐が猟師の伯父である伯蔵主(はくぞうす)という僧に化けて猟師の家を尋ねます。狐は猟師に「狐は執心深い生き物だから殺生をしないように」と注意を促します。忠告を受け入れた猟師に嬉しがる狐ですが、帰り道に「罠」を発見し、あまりの美味しそうな匂いにつられて…。狂言方秘曲の演目。

【御田(おんだ)】
能『賀茂』の替間狂言として作られた演目。賀茂明神の神職が早乙女たちと一緒に五穀豊穣、福貴繁栄を願って田の神の田植えを始めます。神職が水口を開け、早乙女達は田に入り早苗を植えます。神職と早乙女は謡と舞を交互にかわしつつ楽しげに田植えをする姿は、情緒豊かな日本の原風景を描きます。謡と舞と囃子のセッションが賑やかで楽しい大曲。

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●チケット ( )内は学生割引
 ■指定席※後援会員はいずれの席も1,000円引き
 ・A席正面   8,000円(6,000円)
 ・B席脇正面  6,000円(4,000円)
 ・C席中正面  4,500円(2,500円)
 ■自由席
 ・F席脇正面  3,000円(2,000円)
 ■ペアチケット
 ・どの席でも1,000円引き(後援会員除く)

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●お申し込み方法
①電話で申し込む
大藏流吉次郎狂言会事務局(03-3329-1835)にお電話ください

②メール・ファックスで申し込む
1、申込者氏名 2、性別 3、住所 4、電話番号
5、チケットの種類  6、チケット枚数
上記の内容をご記入のうえ大藏流吉次郎狂言会宛に送信して下さい。
・FAX 03-3329-5511
・mail info@kichijirou-kyougenkai.jp

③e+(イープラス)
チケット購入サイトよりご購入いただけます
http://eplus.jp/sys/main.jsp


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●チケット代のお支払い方法
①②は、お申し込み頂きましたら、チケットと振込用紙が届きますので1週間以内に指定の口座にご入金ください。
当日受付にてお支払い頂く事も可能です。その際はお申し込みの時にお申し付けください。

③はe+(イープラス)内の手順に従ってお支払いください。

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●お問い合せ
大藏流吉次郎狂言会 
電話  03-3329-1835
FAX  03-3329-5511
メール info@kichijirou-kyougenkai.jp

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●主催 大藏流吉次郎狂言会
●後援 大藏吉次郎家後援会



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